こんにちは、森川ユタカです。
今年のトラックバックキャンペーンもあっという間に4回目。いつもたくさんのトラックバックをありがとうございます!
それでは気になる、トラックバックキャンペーン第4回のお題を発表します!
お題はこちら。
「ハイボールにするならサントリーのこのウイスキー!」
ウイスキーの楽しみ方のひとつとして定着してきたハイボールですが、蒸溜所にご来場のお客様から「ハイボールを飲み始めたのがきっかけでウイスキーが好きになりました」との声をたくさん聞くようになりました。最近では「飲み会の席でもハイボールで乾杯をします」というお客様がいらっしゃいました。ハイボールの人気がますます高まってきていて本当に嬉しいです!
そこで、「ハイボールにするならサントリーのこのウイスキーで飲みたい!」という皆さんのこだわりを教えてください!
「白州10年」でつくる森香るハイボール
ちなみに僕がハイボールで飲みたいウイスキーは、やっぱり「白州10年」です。ブログでも紹介していますが、「白州10年」は、森を思わせるような清々しい香りと、爽やかな味わいが楽しめるウイスキーです。
この「白州10年」をソーダで割る「森香るハイボール」は、「白州」の特長が際立ち、森の爽やかな香りを実感できます。ソーダが演出する爽快な飲み口が、ジメジメとした蒸し暑いこれからの季節にピッタリです!
僕はそんな「森香るハイボール」を楽しむ時、味わい方と見た目にこだわっています。お店で出されるハイボールにはレモンが添えてある事が多いですが、この「森香るハイボール」にはミントを添えるのがおすすめです。ミントのフレッシュな香りが「白州」の味わいを引き立ててくれますよ。
ご自宅でつくるなら、写真のような緑色のグラスを使うと、白州の森を連想させる目にも美しい「森香るハイボール」が愉しめます。森の蒸溜所ならではの清々しい雰囲気が演出できます。
ちなみに写真のグラスは蒸溜所にあるBAR白州で「白州10年」の「森香るハイボール」を提供する時に使っています。ファクトリーショップでも販売しているので、このグラスでハイボールを飲みたいという方はぜひ蒸溜所にも足を運んでみてください。
グラスの中で上昇する炭酸の気泡や氷に冷やされて汗をかいたグラスを見ているだけで、涼しげな気分になりませんか?さらに、ウイスキーが育まれた白州の森を眺めながら味わう・・・なんとも贅沢ですよね。まさに「五感で楽しむ」ハイボール!これが僕のこだわりです。
ウイスキー好きの方ならきっと、自分流の楽しみ方のこだわりがあるのではないでしょうか。ウイスキーファンの一人として僕がハイボールにするなら「白州10年」ですが、みなさんがハイボールで飲みたいサントリーのウイスキーは何ですか?みなさんのこだわりの飲み方をぜひ教えてください。たくさんのご応募をお待ちしています!
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